#1091の続編です。まずは会社にて社長が自分宛てに届くはずのセックスロボットがまだ届いていないことを男性社員に尋ねますが男性は知らないとごまかして、その後残業中にやってきた社長が箱に入ったロボットのほのかちゃんを見つけて、やっと届いたかと喜び男性に見せたりいたします。それから次はスイッチを入れて動かそうとしますが反応がなく、販売元に電話をして確認した後スイッチを入れます。しかし動き出したほのかちゃんは社長ではなく社員の彼に飛びついて名前を呼んだりして、その後社長が使い方を説明しながら社員の彼に見せようとしますが、何度やってもほのかちゃんが彼の方を向いてしまい、そこから社長が立ったままほのかちゃんにフェラチオをさせますが、どうしても様子がおかしいということでもう一度販売元に電話をして返品をすることにいたします。その後返す前にどうせなら試してみようということになり、スイッチを入れてから社長がキスをした後色っぽいランジェリーを着させて、そこから社員の彼に胸を揉ませたりした後、もう一度社長がほのかちゃんに濃厚なキスをして、そこからほのかちゃんをデスクに座らせてランジェリーの胸をはだけ、乳首を舐めたりした後、今度は社長がほのかちゃんを抱きかかえた状態でオマ○コを広げて社員に見せたりして、そこから再びデスクに座らせた状態で社長がほのかちゃんのオマ○コをベロベロと舐めて、ヌルヌルになったところで今度は指を2本突っ込んでの指マンでスポットをグリグリした後、社員の彼がデスクの上を片付けて、ほのかちゃんが社長の乳首を舐めたりしてからチ○ポを丁寧にしゃぶって、その後さらに口にローションを含んだ状態でフェラチオを続けて勃起させたところでデスクの上に仰向けになってから正常位にて挿入し、そこからさらに足を抱え込んでの正常位→ほのかちゃんがデスクに手をついて立ち位置でのバック→片足をデスクに上げた状態で立ち位置でのバック→ほのかちゃんがデスクに座って正面から→正常位と展開して最後は太ももの上に射精し、その後社員の彼がオマ○コを舐めさされたりしてからやはりほのかちゃんを捨てるのはもったいないということで、毎月給料から天引きで買い取るということになって終了いたします。