どことなく全体の雰囲気に幼さを感じさせる山口真由美ちゃんです。セーラー服で帰宅するやいなや大好きな先輩が彼女の部屋に遊びにきます。そして「先輩のこと好きなんです」と告白すると、ほとんどいきなりベッドに押し倒され、したことがないというSEXをしようと言われます。それから胸をはだけて乳首を舐めながらパンティーの上からアソコを擦ったりしますが、我慢のできなくなった先輩はいきなり挿入しようとしますが、「先輩ダメ痛い」と泣き出す真由美ちゃん。先輩のチ○ポの先にはベットリと血がついて(ウソっぽいけど)、今日はもう帰ってと追い返されちゃいます。そして先輩が帰った後お風呂場にてシャワーで血で汚れた部分を洗い流します。シーンが変わって学校帰りに先輩と待ち合わせて、今回は真由美ちゃんの方から「先輩の家でエッチしよ」なんて誘っちゃいます。そして先輩の部屋に移動していきなりパンツを見せろと迫られます。とりあえずキスなどしてから上半身をめくり上げて乳首をしゃぶったりオッパイを揉んだりします。それからスカートを捲り上げてパンティーの上から少しアソコを触って、続いてパンティーをめくって指先でクリトリスをコリコリして感じさせます。その後ベッドに移動してパンティーを脱がされ、指を挿入されてズボズボされます。続いて先輩がローターを持ち出して、真由美ちゃんのクリトリスを刺激したり、マ○コに挿入したりして遊んじゃいます。そういう刺激に慣れてないのか、過敏なまでの反応で体をビクビク震わせる真由美ちゃんです。それから先輩が少しオマ○コを舐めて、自分も気持ちよくしてくれとおフェラを要求。素直に先輩の要望に答えて、かわいらしくチ○ポをしゃぶる真由美ちゃんです。そして先輩のチ○チンが固くなったところで正常位にて挿入。そこから側臥位→正常位→バック→騎乗位→正常位と展開して最後は挿入したままコンドームの中にフィニッシュ。真由美ちゃんがゴムの中に溜まった精子を見せてとせがんで、コンドームを手に取って遊んで終了です。女優さんの初々しさがよかったです。