登場するやいなや過度に緊張気味の理沙ちゃん。部屋の中でシャボン玉で遊んでいる所から始まり少しのインタビューの後、性感帯という首筋を触られたり舐められたりしながら服を脱がされて下着姿になりますと、スレンダーできれいなボディーが出てまいります。それから立たされてパンティーの上から指でクリトリスを擦られたり、背中を愛撫されたりしますが、緊張のためか反応がイマイチ。続いてブラを脱いで形のいいオッパイを披露。男優さんに後ろから揉まれたり乳首を指でコリコリされてやっとのことで微かな喘ぎ声が漏れてきます。続いてソファーに座った男優さんの膝の上に足を大きく開いて座らされ、クリトリスをパンティーの上から触られたり、ソファーに手をついてお尻を突き出したエッチな格好でパンティーを食い込まされたりします。しかしまだ反応の薄い理沙ちゃん、ここで秘密兵器の登場です。男優さんがローターをパンティーの中に仕込んでスイッチオン。この振動にはさすがの理沙ちゃんも声をあげて感じてまいります。それからパンティーを脱がされ小さなツボミのようなオマ○コを披露。虫眼鏡でその部分を拡大して観察しながらさらにローターでクリトリスを刺激したり膣の中に挿入したりします。続いてわざわざ窓際に移動して夜景をバックに立っている男優さんのチ○ポをしゃぶります。ここでもやる気のなさが見え隠れしますが、それでも何とか固くなった男優さんのチ○ポを立ったままバックで挿入。しかしそこは入れられると嫌でも感じてしまう女の性、理沙ちゃんも声を上げて感じ始めます。そこから床に四つんばいになってバックでズコズコされ、さらにソファーに移動して座った男優さんの上に乗っての騎乗位から正常位と展開してお口の中にフィニッシュ。最後は口から精液を手のひらに垂らして、「ちょっとにがかった」で終了。ご苦労様でした。